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プライオリティパスで上海浦東空港の中国東方航空ラウンジへ

楽天カード付帯のプライオリティパスで、中国東方航空の77番ラウンジへ来ています。
食事も充実していて、すごく良い!!
ラーメンも頼んじゃいました。


また来たいです。
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上海で北朝鮮を感じるために北朝鮮が経営するレストランに行った



日本にいるとあまり、北朝鮮を感じる事はありません。せいぜいニュースで、ミサイルや拉致関連のニュースを見るくらい。
でも、中国のの場合、北朝鮮と国交がありますので、北朝鮮の人達と会う事、話す事ができます。
僕も、賛否両論あるかと思いますが、北朝鮮の運営しているレストランに行ってきました。
上海の建国賓館というホテルの中にある、レストランです。
名前は玉流館。

中の写真は怖くて取れませんでした。どうやら撮影は禁止の様子。
入り口の写真だけ撮影しました。
中に入ると北朝鮮のいわゆる喜び組の格好に扮した女性店員がお出迎え。
中では、楽器の演奏、歌、マジックショーなどを見せてくれます。
店内のテレビには金日成、正日を讃える動画が流されています。
店員さんは意外とフレンドリーで、

料理は美味しいか?
どこから来たのか?


など、気軽に話しかけてくれます。

怖いという印象はありませんでした。
私は大学の頃勉強したわずかな韓国語と、最近勉強しているちょっとした中国語で何とか乗り切れました。 料理はヒビンバとキムチとイカの焼いたおつまみを注文。ビール二杯飲みました。普通の韓国料理の味で、美味しかったです。
値段は170元で、日本円で3000円くらい。ちょっと高めですが、いい経験が出来たので良しとします。

一人で行ったので行くまでは緊張しましたが、楽しめましたよ。

ただね、北朝鮮はここで外貨を稼いでいる。その外貨で、ミサイルを開発したりしてる。。と考えると、単純に喜んでいいのかどうか微妙ですよね。
そういった意味で、賛否両論あるとは思いますが、日本人が身近に北朝鮮を感じられる機会はほどんどないので、いい経験になります。
興味がある方は、是非行ってみてください。
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(サラリーマンが資格を取る理由1)会社でのプラス査定や昇進のため

先日、資格を取ることは非合理的な場合もあることについて、私の考えを書いてみました。
今回は、なぜ資格を取得することが必要な場合があるのか、
サラリーマン目線で書いてみようと思います。
まず一つ目は、


 (サラリーマンが資格を取る理由1)
  会社でのプラス査定や昇進のため


です。
サラリーマンにとって、会社での成績は給料や昇進に直結します。
資格を持っているとプラス査定となったり、資格手当が貰える会社は多いと思います。

どんな職種においても利用されるのが、TOEICです。
最近では昇進の条件にしている会社も多いようです。
そもそも、TOEICが一定の点数がなければ、入社資格さえない「楽天」のような会社も増えて来ています。グローバル化が物凄いスピードで進んでいる現在、英語の重要性は高まるばかりでしょう。

一昔前はパソコンが出来なければ仕事にならないと言われていましたが、これからは英語が出来なければ話にならない!と言われる時代が来そうです。


時代に乗り遅れないためにも、TOEIC800点を取っておきたいところです。


なぜ、800点がいいのでしょうか?


それは努力に対する効率が
最もいい点数だからです。
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資格マニアの僕が語る「資格をあまりたくさんとっても意味がない説」

資格なんて取っても意味ない。
そのように考えておられる方も多いと思います。
私はその考えを否定するつもりはありません。
むしろある意味で、その通りであると言えます。
そうのように言える理由を自称資格マニアの僕が語ってみます。
例えば、誰にとっても法律の知識はあった方が良いに決まっています。どんな人でも法律に関わらずには生きていけないからです。
でも、皆んなが司法試験に合格していなければならないでしょうか?
そのような考え方は、非合理的です。
弁護士にならなくたってお金をたくさん儲けることができるし、むしろ、1番のお金持ちは弁護士ではありません。ビジネスを保有している層が1番のお金持ちですよね。そう言った人たちは、弁護士を雇っていますね。
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上海にいます


出張で、上海に来ています。
写真は虹橋駅の様子です。

中国に行くと、どこに行ってもそのパワーに驚かされます。都会もそうですが、田舎にもパワーが溢れています。

人々にも日本人が忘れているハングリーさがあり、ちょっと羨ましいです。
時々海外に行くのも刺激があっていいですね!
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