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2ケタの足し算、引き算が苦手な子どもへの対応

5歳(年中)の息子。現在、公文教室に通っており、

 英語:G60
 算数:B200

のところあたりを学習しています。
算数のB200というと、
 (1)3ケタの足し算、引き算(筆算)ができる
 (2)九九をほぼ覚えている

という段階です。

ただ、うちの子供、足し算、引き算があまり得意ではないんです。
どんなに、一生懸命やっても100点が取れない。
どうしても20問くらい解くと、1問くらい間違えてしまう・・・。


出来るのは出来るけれど、あんまり得意ではない。
そんな感じでした。

そんなうちの子に、
救世主となる教材が現れました!!
それが、これ。
 
くもんのにがてたいじドリル算数 2 小学2年生2けたのたし算・ひき算
(【送料無料】くもんのにがてたいじドリル算数(2))


このドリルは2ケタの足し算、引き算が苦手な小学校2年生をターゲットにつくられています。小学校2年生でもうちの息子と同じような分野が苦手な子がいるようです。でも、この本、小学校2年生だけに使うのはもったいない。

公文に通っているけど、ちょっと2ケタの計算
につまづいている・・・そんな子どもにぴったりだったんです。


公文の教室の教材は、
スモールステップ(少しずつ伸びていく)方針もあって、
基本的に細かい計算のやり方、考え方を解説していない感じです。
たしかに、そのやり方もよいのです。

でも、苦手な子にとってはもうちょっと詳しく教えてほしいところ。

そんな子にこの本はぴったり。
丁寧に計算のやり方を教えてくれるページがあります。そして、なおかつ、公文の真髄(スモールステップ)の要素が盛り込まれている感じです。この感じ、ほかの教材にはないですね。

そういうわけで、我が家では何冊も買い込んで(笑)、
教室の宿題が終わった後に、毎日2、3枚やるようにしています。

ご覧のとおり、常に2冊家にある状態です(笑)。
我が家ではドリルや参考書は消耗品とみなし同じものを何回も購入したりして、
徹底的にやるようにしています。

くもんのにがてたいじドリル算数 2 小学2年生2けたのたし算・ひき算
(【送料無料】くもんのにがてたいじドリル算数(2))

【参考】
公文のカード教材のページも参考になります。
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