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作者:めたのさえた
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四季報に名前を載せることを目標に、日々格闘中!! コメント大歓迎です!!twitterへのフォローもよろしくお願いします!!(めたのさえたのツィッターをまとめて読むこともできます)
嫁ちゃんが作成する公害防止管理者のホームページの運営に協力しています。

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あなたにおススメ

新ブログで更新を継続しています!

新ブログ(理系じゃけん)でのブログ更新を継続しています。

 

最近は、「公文の月謝の話」や「中国でバスに乗って移動した話」等を更新しています。

 

新ブログの方で更新を続けていますので、是非見てくださいね!

 ⇒ 新ブログ

 

ご存知無い方がいるかもしれませんの念のため紹介させてもらいます。

 

めたのさえた。

 

元気でやっています(笑)

 

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【重要なお知らせ】ブログを引越します

2005年からなんと13年間、

お世話になったこのブログ(jugem blog)ですが、

ついに引っ越します!!

 

新理系じゃけん

 

これからは、自分のサーバーの中でwordpressでブログを作っていこうと思います。

 

はじめて、いろいろとwordpressをつついてみたので、

いろいろと試行錯誤しています。分からないことばかりで苦労しましたが、

なんとかこのゴールデンウイークの間に開設することが出来ました。

 

【追記】

相互リンクいしていただいている皆さんで、更新が続いておられそうな方は、新ブログにも下部に相互リンクをつけています。よろしくお願いいたします。

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恐竜が好きな子どものための博物館/恐竜スポット

子どもたちは恐竜に興味を持つ時期があることがあります。

その頃は科学へ目を向けるための重要な時期だと思います。

 

実際に恐竜の化石や骨格の展示などを見ることによって、さらに恐竜好きになっていく子どもも多いようです。我が家の場合も男の子は3歳ころに恐竜にはまりました。その時期は親よりも恐竜の名前をたくさん憶えているのでびっくりしました。

 

子どもの好奇心を伸ばしてやりたいですね。

 

以下に、

実際に恐竜の化石や骨格が展示されている博物館等をまとめました。

是非、子どもたちを連れて行ってあげてください。

 

それぞれ、住所とホームページなどの情報を記載しています。ホームページ等で事前に確認して行かれることをおすすめします(意外と休館日が多かったり、事前予約が必要だったりするケースが多くあります)。

 

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「弱いつながりを大切に」グラノヴェターの転職に関わる研究より

某講演会で、転職に関する社会学者である「グラノヴェター」という方の理論を知りました。とても勉強になったので紹介したとおもいます。

 

ここの解説から読み解くと、以下のような感じかと思います。

 

・転職活動をするとき、その情報を身近な人(つながりの強い人)

 から得る人は少ない(強い靭帯)。

・それより、つながりが弱い人から情報を得ているケースが多い。

 (弱い靭帯:弱いつながり)

・その理由はつながりの強い人と、本人は同じような情報を共有

 しているので、転職につながる新しい情報を得にくい。

・弱いつながりがあれば、それが、強いつながりを「橋渡し」する。

 これによって、他の強いつながりの情報を得ることが出来る。

・結果的に、良い繋がり(弱い靭帯)が大切。

 

これって、転職活動以外でも同じことが言えますよね。

 

やはり仕事でつながっている人や家族は非常に大切です。「強いつながり」を持っている人たちです。でも、弱いつながりをたくさん持っておくと、「強いつながり同士を結びつけること」ができます。これは非常に可能性が大きいのではないでしょうか。

 

僕も弱いつながりを大切にしなければならないと思いました。

そういう意味で、これからいろんなつながりを開拓していきたいです!!

 

転職の社会学 人と仕事のソーシャル・ネットワーク [ 渡辺深 ]←この理論の解説本

 

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僕の技術士合格までの道筋をまとめてみた

技術系最難関資格(?)ともいわれる、技術士二次試験に合格し、無事登録を済ませました。私が合格した部門は経営工学部門という部門です。建設系部門の保有者が多い中、マイナー部門といえると思います。そんな僕が合格、登録するまでの道筋をまとめようと思いす。

 

(1)共通科目免除ために・・・

平成15年度の公害防止管理者(水質1種)に合格しました。

当時、技術士一次試験には共通科目というものがあり、大卒以上もしくは特定の資格を持っていれば共通科目が免除になりました。当時、私は大学生だったので、公害防止管理者を取得することで技術士一次試験を楽に進めることが出来ました。

 

(2)技術士一次試験(上下水道部門)合格(平成16年度)

大学四年生の時に技術士一次試験の受験に踏み切りました(平成16年度)。東京会場の早稲田大学に受験しに行ったことを今も鮮明に覚えています。前年、公害防止管理者に合格していましたので、関連性のある上下水道部門は楽に勉強を進めることが出来ました。あまり勉強しませんでしたが、簡単に合格できたので、「あれ、技術士になれるかも?」という錯覚に陥るのでした。。。

 

(3)技術士一次試験合格(機械部門)合格(平成19年度)

大学院を卒業後、機械の仕事を始めました、そのため、もう一度、機械部門で一次試験を受験、合格しました。もともと機械の素地がない私にとって、勉強は結構大変でしたが、なんとか入社1年目で合格できました。この勉強で、機械のことがわかってきたと思います。技術士二次試験の受験資格という意味では、必要のない受験でしたが、機械系エンジニアになるための勉強という意味で役に立ったかなと思いっています。この時が一番たくさん勉強した感じです。

 

 

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